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☆翡翠(カワセミ)仏法僧目カワセミ科
柿田川のマスコット的存在です。全長約17センチ。「渓流の翡翠(ヒスイ)」と呼ばれるコバルトブルーの美しい鳥です。水辺の枝から、また水面上をホバリング(停空飛行)してから、矢のように水に飛び込んで長いくちばしで魚を捕らえて食べます。清水町の鳥に制定されています。 |
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★山翡翠(ヤマセミ)仏法僧目カワセミ科
山の翡翠(ヒスイ)と書いてヤマセミと読みます。日本のカワセミの中では最も大きくなり、全長約40センチ、鳩くらいに育ちます。頭部に羽冠を頂き、背・尾羽は黒白交互の美しい鹿子模様になっていて、鹿子翡翠(カノコショウビン)とも呼ばれます。「キャキャキャ」と鋭く鳴きながら川面に沿って飛び、水中に飛び込んで魚を捕らえて食べます。 |
出典:清水町 「柿田川」パンフレット
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